琉球スズメウリのリース

赤くなった琉球スズメウリのつるを切り取って リースに飾りました。 このままクリスマスまで持ってくれればよいのですが、 中身が乾燥してくるとしぼんできそうで心配。 中身をくりぬいて綿花を詰める作業 皮が破れて あれれ・・・ レンジでチンすれば乾燥するかな? これもなかなかうまくいきません。 きれいな丸い球の…
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これが”琉球スズメウリ”だ―

これがあの>>;”琉球スズメウリ”なんです。 何とかわいい! 絵具で模様を描いたような鮮やかさ。 朝顔のようなつるがぐんぐんと伸び、2,3m伸びたころに 薄黄緑の花が咲き、やがて緑色の実がなり、 直径1cmくらいになると赤くなる。 友人から種を分けていただき、 4月半ばに蒔いて、 芽が出るのに2週間ほど…
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「160704 朝はどこからくるかしら」について

「160704 朝はどこからくるかしら」について 新しい朝が来た希望の朝が 喜びに胸を開け大空仰げ ラジオの声にも健やかな胸を この香る風に開けよ それ1.2.3 私の朝はラジオ体操から来ます 6:00に家を出て 竹の台公園までは ”腕を振って足を上げて ワンツーワンツー” しっかりと歩きます ラジオ体操広場には2…
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今どきの授業

あの”幻の青い花”わが家の庭に植えて2年目 私のせいより高くなり、朝には40~50もの花を咲かせる。 そらの青よりもなお青く、空に向かって100%喜んで わずか一日、いや半日の短い命を精一杯に表現しています。 サギ草に似た真っ白ななでしこの花 今にも飛び立ちそうな 美しい翼を広げ やさしく玄関を飾ってくれた…
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アドベンチャーワールド

二人目の孫の入学祝に ”アドベンチャーワールド”へ旅行 目指すはパンダの赤ちゃん! 入園するなり一目散にパンダ園へ走る 1頭は30分経っても1時間たってもずーっと寝たまま もう1頭は周りを歩き回り 寝てるパンダの上に乗ったりつついたり でも一向に動かない(こちら姉の桜浜)らしい ビッグオーシャンは何といっても…
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カタクリの花

”カタクリ”の花見に三木市の伽耶院を訪れた。 丁度桜の花の開花と同じ時期のようである。 山野にカタクリの花が咲くのは、近辺では雌っ子山 氷上郡にはカタクリ祭りもあるらしい 境内の薄暗い木立の中を探していると 孟宗竹の囲いを見つけた アッこれだこれだ 花も終わりに近い感じだが 思ったよりも小さな、薄紫の花が …
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黄金の池

三木市志染町にある修験道の寺院「伽耶院」へは四季折々に訪れる。 ”入山料の代わりに草を10本抜いてください”と立札がある。 冬に行くと草もなく、シーンと静まり返っている。 が黄金色(または七色)に輝く池があると聞いて出かけてみた。 12、1、2月のころで日光が射す時でなければ見ることができない。 2日前に行ったけれども黒い…
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「150309 ただいま修行中」について

「150309 ただいま修行中」について ジャガイモっていいですよね。 和・洋・中華それにお子様からお年寄りまでレシピがいっぱい ぞうさん主婦顔負けの凄いレパートリーですねー 一品ご紹介させていただきます。 “フランスパンサンド”と題して マッシュポテトに玉ねぎみじん切りと、ミックスベジタブル パイン缶(汁も少し)、ゆで…
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当ったり―

10月に大山をドライブして感動冷めやらぬ11月初旬、 ”ダイワロイヤルホテルの優待券が当選しました” のお知らせ。 「えっほんとなの!」応募3年目にして当たらないのでやめようと思っていた矢先 10日早ければ大山で使えたのに・・・ でも勿体ない!行こう近くでいいから。 生き先は久しぶりの奈良、橿原のホテル 節約して一般道…
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大山の紅葉

大山の紅葉は10月下旬ときいて28、29日に出かけた。 日本一のスケールと言われる花回廊公園 自然をそのまま取り入れたニュージーランドのハーグレー公園のようだ 中央に直径1kmの屋根付き回廊があり、ぐるっと回ると園内が見渡せる。 一面赤い絨毯のような花はサルビヤア どこを走っても東西南北見る角度によっていろいろな姿を見…
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「140917 びっくりな ハガキ」について

「140917 びっくりな ハガキ」について ”一生懸命”というのは心打たれますね。 涙が出そう・・・ わが家も幼稚園で作ったうちわと、写真を載せたお手紙 それに、つまようじがついてるんですよ。 幼稚園の先生にもお礼を言いたいです。 写真を撮ったり、型紙を創ったり、 きっと休日返上で、準備をしてくださったのでしょうね。 …
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庭の花々 2

アマリリスの大輪は豪快だ 球根を植えるときは 1/3くらい土から出すこと 花がおおきいから球根も大きな玉ねぎほどある ”子供のころ歌ったなー 調べはアマリリス♪♪・・ 優しい薄紫のペチュニア 春から秋まで 何度でも生まれ変わり お色直しまでして 虚ろな姿で空を見上げている チコリによく似た 澄…
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庭の花々

庭に出るのが楽しみ! これはユーパトリウム 線香花火のような小さな花が 元気よく長く咲き続けます わが家のは濃い紫 他にも白やピンクもあるらしい 種が飛んで庭中に花を咲かせます お花屋さんでは ”星のソナタ”の名前が でも本名は ”ベルビアナ ” 翌年は球根が増えて 大輪の花を咲かせます 向こう側…
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朝のラジオ体操

竹の台公園でのラジオ体操 今日は日曜日で小学生の姿も たいてい15人~20人の老人男女 もう何十年と続けている方もあれば 定年退職を機に始められた方も ラジオ体操が終わるころになると ほんの少しの餌をくれる おじさんをじっと待っている「たろう」 餌をもらったらみんなに愛想を振り…
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幻の青い花

昨年「幻の青い花」で公開した続き 今日も早朝に 蕾を膨らませようと 開花の準備 うんとエネルギーがいるんだろうな- ずっと見ていたいけれど ラジオ体操に行かなくっちゃ! ラジオ体操、ウォーキィングを終えて 帰ってくると こんなに開き もう少しと・・・ 中央公園から 移植して育てたこの花 青と…
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ガーデニング

2012年夏から始めたガーデニング。 大体の設計図を頭に描き(5m×12mの庭) 南西のヒマラヤスギだけは 昔のまま残し 東側の日当たりのよいところに 野菜畑を 作っているうちに もう少し、もう少し と次第に広くなっていく畑 西側の日当たり風通しの良いところ 私の部屋の前に もう…
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湖東三山その2百済寺・金剛輪寺

百済寺(ひゃくさいじ)は、四季百彩に包まれた「地上の天国」とよばれる 近江最古級の古刹 1400年の法灯聖徳太子が創建 百済の僧が住職を勤めたのでこの名が付いたそうだ 天正元年織田信長によって壊滅されるが 後に徳川家康によって復興する <平和がいい!戦によって立派な建造物がいくつも焼失> 巨石が並べられ、谷…
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荒牧バラ園

バラの季節!5月21日(水) 今年こそ伊丹市の荒牧バラ園へ行こうと、バラ情報を気にかけていた。 最も美しい時期は五月中旬から下旬との予報。 それに天気予報が雨のち晴れか曇り。 花びらに輝く露の写真を撮るのには絶好の天気だ。 四十数年前の友人と会う約束もできた。 友人もご主人同伴で、こちらも主人の運転で、 約1時間半…
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「140524 文章教室」について

「140524 文章教室」について 作品がかけなくて暫く休んでおります。でも仲間の作品は読みたくて頂いたりしています。 今日はぞうさんの作品に出会えてハッとしました。 いつか魚の片身を食べる話は聞いたことがあります。それに似たことで聖書に、落ち穂は残しておく。落ち穂を拾いに来る人があるのでその人のために、と言う話があります。 最近…
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「20140302 3月さんは早起き」について

「20140302 3月さんは早起き」について ”もうすぐはーるですよー” と歌いたくなる季節になりました 今日こそは朝陽をカメラにおさめようと準備 カシャリ・これが1日の始まり! 早朝の公園散歩もなんとなくウキウキ気分      庭の花や木や野菜たちに 防寒用の袋やビニールを掛けておいたが …
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錦秋の湖東三山・永源寺を巡る

2013・11・22永源寺と湖東三山を訪れ 錦のトンネルをいくつも潜り抜け 心地よい秋風に舞い散る木の葉 日本の秋は素晴らしい! 永源寺と言えば「こんにゃく」の名産地だそうな 試食するとなるほど美味しい! レシピをつけてもらって400g買う 私の好物「草もちとおはぎ」の美味しいこと 蓬の香と昔懐かしいこの味 …
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夏野菜の収穫

今年の夏野菜は最高の収穫であった。 毎日庭へ出るのが楽しみで1日3回くらい見回った。 日当たりのよいところに野菜畑を作ったのと きゅうりやトマト専用の土を入れたためだろう。 キューリの収穫は最高!品種は「夏すずみ」 ナスは接木の黒陽と床屋大長 9月になって切り戻しをすると やわらかくて美味しい秋茄子が 次々と…
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幻の青い花

秋空のような青、スカイブルー、大沼池の青、なんと表現してよいのだろう。 とにかく清々しい青色の野の花に会うために朝のウォーキングは中央公園へ行くことにした。 中央公園の東側に広がるなだらかなくさ原を突き当りまで下っていくと、 アメンボしかすまない小さなにごった池がある。 池の周りの雑草の中にその花は咲いている。 草丈20c…
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明石「魚の棚」

今日は3月22日、瀬戸内海の春の風物詩いかなごの釘煮も終わりを告げようとしている。 今年は不漁とのこと、 西神方面では解禁時で1kg1800円くらいだったと思う。 値下がりを待っていたが、 いかなごは日ごとに大きく成長するばかりでいまだ1000円を切ることがない。 今年は諦めようと思っていると、 魚の棚へ行けば500円である…
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世界の梅公園

つい一昨日、梅見に行き 初めての鶯の声に心浮かれ 昨日また梅林の観賞に 二人だけだと余り笑うこともないので また孫を借りて 笑いと元気の源に 御津町といえば一目2万本の綾部梅林があるが ここ「世界の梅公園」も 瀬戸内の海を一望できる見晴らしは すばらしい! 唐の時代に日中の友好のため造られた 唐梅閣、…
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「130307 モウスグ 春ですねぇ」について

「130307 モウスグ 春ですねぇ」について 春は音をたててやってきましたよ。 今日は陽気に誘われ 孫と一緒に加古川の「みとろフルーツパーク」へドライブ。 新聞では梅は三分咲きとか・・・確かにそうでした。 でも十分楽しめましたよ。 「ホーホケキョ」今年初めて聞いた春の声! それも一度だけの、ラッキーなめぐり合わ…
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二つのイーハトーブの世界

黒い雲に覆われた空 日差しを探しつつ 公園を歩く毎日 「春よこい 早く来い」 我が家の玄関先の「離宮梅」も 確かに赤い芽を大切そうに育んでいる 昨年NHKで「宮沢賢治の音楽会」という番組があった。 賢治の作品を通して、 彼のこよなく愛した美しい岩手山や種山が原を背景に 一青窈、手島葵らが自然に溶け込むように歌う…
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収穫の秋を彩るレシピ

                   丹波市円通寺 一週間の間に我が家にも実りの秋がどっと押し寄せてきた。 鳥取からは1mもある長い長い長芋を3本、 小学2年生の孫は芋ほりに行き、1㎏もある大きなさつま芋を2個、 友人からは水っぽいから余り美味しくないのよと言って50㎝もある長カボチャを、 近所の奥さんからは栗を、 知人から…
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貝殻との大奮闘

海が大好きというご近所の家から今年も殻付牡蠣をどっさりといただいた。 最初の年は殻のとり方がわからず硬い殻で指を怪我したこともある。 今年は三年目、ホットプレートや電子レンジなどで加熱して殻を開けると 楽だけれども味が逃げる。 生のまま身を取り出すのが一番おいしいことがわかり挑戦することにした。 殻の平らなほうを下に、ふく…
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乗った馬はサラブレッド

しあわせの村にある馬事公苑で老体(老人体育大学)の乗馬体験が行われた。 乗馬は想像しただけでも優雅でリッチな気分になる。 乗る前にいくつかの馬の特性についての話を聞いた。 馬の目は顔の両方についているため三五〇度見えるが、尻尾の方が見えない。 だから後ろから人がいきなり現れると驚くので前から近づくか、 後ろから来るときは声…
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気にかかる喫茶店

住宅街の道路に面したに一角に“KAFFEE FLIGHT”の看板がある。 いつも路上にバイクや乗用車、トラックなどが3、4台駐車している。 店の駐車場がないので警察も黙認しているのだろうか。 道路の両側に駐車していることもしばしばである。 古びた片流れの二階にならぶはめ込みの飾り窓。 一階のお店の前にも小さな窓がかっこい…
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傾聴講座第8回

傾聴講座(第8回)6月2日(土)  テキストP329~     《まとめ》 一.カウンセラーの位置・・・ちょっと先を歩いている人(横丁の隠居さん、                  おじちゃんおばちゃん)   受け皿の確かさ・・・病気の状態が悪化する場合・留められる場合がある   本当の支え手は隠されたところにいる(寄り添い、慰…
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しまった!

愛用のデジカメ ご主人同様少しずつガタがきてるようだ ボタンを押してもゆるくてカチッとこない 写りはそう悪くないのだが・・・ デジカメが出始めた頃だから 20年くらいは経っているんだろうか いつもはUSBケーブルを接続してパソコンに取り込むのであるが 今日はピクチャーカードをパソコンに差し込んだ 画像が出てこない …
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老人体育大学

60才以上の神戸市民が受講できる老人体育大学というものを受講することにした。 2ヶ月間で卓球・グランドゴルフ・民謡・ハイキング・弓道・ボウリング・乗馬・バドミントン・フォークダンスの9講座を体験し、 卒業後は自分にあったスポーツを選び同窓会の運営で それぞれのスポーツができる仕組みになっている。 自分にできそうなものは卓…
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マイクロナノバス

寒い時はなんと言っても温泉が一番。 須磨区白川にある「チルジルバンスパ」はお気に入りの温泉である。 車で15分と便利で、11種類の入浴施設があり広々としていて、ほっこりと温まり、心のそこまで癒される。   露天風呂にマイクロナノバスという牛乳のように白い湯舟があり、いつも15分ほどのんびりと浸かっている。 この風呂が自宅で楽…
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「120406 徐々に徐々に・・」について

「120406 徐々に徐々に・・」について ぞうさんの4月6日の「徐々に」 が、今や満開の桜のトンネル。 毎年夙川の歯医者さんへ行くときに眺める夙川沿いの桜は 今年も相変わらずの美しさでした。 現在垂水区での仮住まいゆえ、 坂道ばかりで、昭和40年~50年代の公団住宅が立ち並ぶ住宅地。 窮屈な生活で手も足も亀のよ…
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傾聴講座第5回 その2

十三 自己を育てる  不安、悩みのない医師・牧師はいない。  「大いに悩んでください」というはなむけの言葉をいただくことがある。  悩み、苦しむことにより新しい世界が開ける。  日記を書くこと・・自己を客観視する            感情を自分のものにする            冷静になれる            自分の…
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傾聴講座第5回 その1

十一 現実とのめぐり合い  p172   “初めに病人があった”であり“初めに理論があった”ではない。  初めに理論なり学説なりがあると、本当に聴くべきことが聴けなく、  見るべき事実(現実)が見えなくなってしまう。  初めに謙虚に耳を傾けて、見るべき経験的事実がある。   (理論や病理的解明は後にやってくる)  “関り”…
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沖縄の旅 4

4日目 泡盛ギャラリー、琉球ガラス村、沖縄ワールド、 新原ビーチ、守礼の門、首里城公園 首里城公園は一日目の自由時間に散策したためカットして、 一中健児の塔、道100選にある石畳を探して歩いた。 細い石畳の両側には高い石垣がそそり立ち城跡を思い起こさせる。 260人余りの男子学生が戦死したといわれその名を記した塔があった…
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沖縄の旅 3

黒糖工場見学、国技館に似た沖縄コンベンションセンターでの 「杜の賑わい」はスケールの偉大さに仰天。 鷹の羽辰昭構成演出による光と音と琉球伝統芸能が織りなす一大絵巻、 2時間があっという間に・・ 最先端の照明・音響・特殊効果を駆使したスピード感・ 華やかさが別世界へと誘ってくれる。 出演者は全員アマチュアーだが…
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沖縄の旅 2

ルーツランド、八重岳の桜は蕾。すれ違う人が紅芋の焼き芋をかじっている。 大きな焼き芋200円を買い歩きながらかじるのも楽しみ。 海洋博公園(世界最大級の美ら海水族館・イルカショウは圧巻・沖縄郷土村・・一日ゆったり遊べる) 今帰仁城跡:万里の長城に似た城壁、360度見わたせる広い城跡。 石垣は復元かと訊いたがガイドさんも不明。…
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4度目の沖縄

寒い冬の数日を暖かいところで過ごそうと 1月20日~23日沖縄へ出かけた。 東京は雪 沖縄もいつもより寒いようだが 縮んでいたからだが フンワリとする暖かさ 一日目=11:35沖縄着 DFSへと向う。 これがどんなところなのか調べてもわからない DFSの仕組み・・ 入口で精算用もカードを受け取る。好きなメニュ…
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傾聴講座 第4回 1月7日

傾聴講座第4回(1月7日) p140~159 六、加害者としての援助者  関わることが全ての被援助者にとって有効とは限らない  対人関係の増加、深まり、人に認められることが有害となることも起こり得る  分裂症・・・愛情を与えることも受けることも嫌う(他人の支配下に置かれそうな         気がする) 危機感を持っている…
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傾聴講座第3回 12月3日

共感能力・・・人の心の苦しみを理解する  どのようにして共感能力を手に入れることができるか   「命のことば=生きる願いが託されていることば」を聴く    老人に痛打されて始めて気づく    この人は何を大切に生きてきたのかを知る    失望させない  「人を生かすのは霊(理解的態度)であって、肉は何の役にも立たない …
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人の頭を叩くひと

ある教室で椅子に座っていたら、何かつぶやきながら彼女は私の頭をポンと叩いて横を通って行った。 親しい間柄であり、決して悪気があったのではないことはわかっている。 しかし、何で頭を叩かれなきゃならないのよ。と不快感に包まれたことは事実である。 親にも頭は叩かれたことがない。 子どもの頭も叩いたことはない。 以前にもこのような…
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一通の茶色い封書

最近物忘れがひどくて歌手や俳優、知人の名前、地名などもなかなか出てこないことが多い。 かなりボケてきたことは自覚しているが、パソコンの前に座るとシャキッとして ブログを書いたりアルバムを作ったりインターネットの検索をしたりで時間の経つのも忘れてしまう。 使っている脳の部位が違うのだろうかと言った話しをしていた矢先のことである。…
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第2回傾聴講座

 11/5 テキスト 「援助者とカウンセリング」(工藤信夫著)p65~103 理解と治療  1.援助者は味方であり信頼の出来る人   援助者はあくまでも被援助者の味方であり信頼できる人でなければならな   い。   しかし、医療機関においては一人ひとりと向き合って信頼を得る診療を行う   ことが困難な様々な要素がある。 …
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第1回傾聴講座

1.「心を病む」とはどういうことか。   テキストのいくつかの症例から学ぶ。   心を病む人は、性格的なもの生活環境その他様々な要素が絡んで発病する   が、真面目で几帳面で責任感の強い人に多い。    病気→病喜 自我の働きを乱すコンプレックスの統合の作業により、      「自分の殻を打ち破るために必要な病気だった」 …
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大自然の中で生かされている

雲ひとつない秋晴れの西神中央公園の昼さがり 刈り取ったばかりの草の臭い 草刈り機が通った跡に  細長く畝のように撒かれた草 遠くから見ると富良野のパッチワークの丘 周りの桜やナラの木々も色づき始め 爽やかな風に舞い降りてくる枯れ葉 三々五々 のんびり集まってくる仲間たち さあ、これから大極気候で心身のリフレッシュだ!…
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ジイジ大好き!

「なんでこんなにかわいいのだろう」 という歌謡曲がある。 「孫」をもつ人ならば誰もがそう思うに違いない。 夏に3歳になった孫が 「ジイジとねんねしたいの。お泊りしたいの」 と言うので行かせてもいいかと娘からの電話。 「一人でお泊りできるの?」 「できるんだって」 下の写真のようにジイジの太ももにしがみついて 「…
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